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【トモタクの実績も!】資金調達の仕組み|不動産クラウドファンディング

不動産クラウドファンディング

こんにちは、不動産クラウドファンディングのトモタクです。

今回は、不動産クラウドファンディングが気になっている方に向けて、「トモタクの資金調達の仕組みと過去の実績」について解説します!

「不動産クラウドファンディングを始めたいけど、どうやって資金調達をしているのか仕組みがよくわからない…。」

「過去の実績から安心して投資できるのか見極めたい」

そんな方に向けて、気になる資金調達の仕組みやその実績についてご紹介します!

不動産クラウドファンディングの資金調達の仕組み

資金は出資金から調達(劣後出資分以外)

  1. 事業者が物件の情報公開
  2. 投資家が出資
  3. 事業者が劣後分を出資、物件の購入、運用開始
  4. 運用、利益分配
  5. 運用期間が満期になった物件を売却、投資家に元本を償還
不動産クラウドファンディングー資金調達の流れ

まず、不動産クラウドファンディングでは、事業者がファンドである物件の情報を公開します。そして、不動産の購入資金の調達などを目的として、1口10万円という小口化商品として分割して出資を募ります(クラウドファンディング)。

次に、投資家が募集ファンドに対して出資を行います。その代わりに、運用による利益を得る権利を事業者から受け取るのです。

そして、募集金額が集まった後、事業者も劣後出資をし、物件を購入、運用に入ります。この運用では、毎月入居者から賃料という形で利益を得ることができます。この運用益から管理費などを差し引いた利益を出資者に分配します。これが分配金にあたります。

最後に、設定した運用期間が満了になったとき、事業者は運用を終了し、物件を売却します。この物件の売却益も投資家に分配されるほか、事業者の利益ともなります。そして、ファンドの契約終了に伴い出資した元本が償還されます。

このように、不動産クラウドファンディングではその資金はほとんど出資された資金から調達されていると言えます。例外的に、劣後出資の分の資金は事業者側が負担していることとなりますが、それ以外の大部分は投資家の資金によって賄われています。

つまり、事業者と投資家が共により良い利益を得るために協力し合う投資方法が不動産クラウドファンディングなのです!

トモタクの過去の資金調達実績

過去の資金調達不足ファンドはなし!

トモタクでは、過去募集資金が不足しファンドを運用できないといった事例は起きておりません。(CF4号は売主様都合で運用中止になっております)

そのため、出資をするか迷っている方にとっては、出資金不足が今まで起きていないということでご安心いただけると思います。

さらに、トモタクのファンドは販売開始から数分で完売してしまうものもございます。例としましては、12月5日に募集を開始したCF14号は販売開始から1分で完売しております。

 

このことから、大変多くの皆様に安心して出資していただけていることもお分かりいただけるのではないでしょうか。

安定的な募集額達成もトモタクの魅力!

不動産クラウドファンディングを始めようと迷っている方にとって、安定的にファンドが成立し運用しているという実績は安心していただける情報となると思います。

しかし、募集開始した当日に完売してしまうことがほとんどなので、出資をお考えの方は新しいファンドの情報を逃さずチェックしていきましょう!そのためには、会員登録をすることはもちろん、TOMOTAQUの公式Twitterのフォローがおすすめです。

tomotaqu-twitter

まとめ

いかがでしょうか。

ここまで読んでくださった方は、不動産クラウドファンディングの資金調達の仕組みとトモタクの実績がお分かりいただけたと思います。

1口10万円からと、少額から簡単に不動産投資を始めることができるトモタクで、あなたも投資家になってみませんか?

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