| 予定分配率(年利) | 6.60% (税引前) |
|---|---|
| 募集金額 | 15,750万円 |
| 出資総額 | 17,500万円 |
| 劣後出資 | 1,750万円 |
| 募集口数 | 15,750口 |
| 出資額 |
1口1万円 (10口〜3000口まで出資可能) |
| 運用期間 |
12ヶ月 (2026年10月1日~2027年9月30日) |
| 出資方法<金額> | オンライン完結 * 当ファンドは、電子取引(クラウドファンディング)です。ご契約は全てオンラインで行います。 |
| その他 | インカムゲイン型 優先劣後 マスターリース契約 出資上限あり 先着順 毎月配当 |
先着 募集
<金額>
15,750万円<期間>
2026年9月14日12:00〜2026年9月25日12:00<振込期限>
2026年9月25日15:00お申込みには投資家登録が必要になります。予め、会員登録・投資家登録をお済ませのうえ、お申し込み後にファンド専用口座に出資金をお振り込みください。
抽選募集ファンドの場合、募集状況によっては募集終了日時が早まる可能性がございます。
出資の判断材料としてご確認いただけます
トモタクでは書面でのご契約ベースの「面前取引」とWebで契約まで完結可能な「電子取引」の2種類の申込方法がございます。お申し込み前に必ずご確認ください。
先着募集の場合、完売次第終了とさせていただきます。
書面契約でのお申し込みでは、お申込書類内容の確認・審査をさせて頂き、メールにて結果のご連絡をさせていただきます。 ※審査の結果、ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。また理由については一切お答えできかねます。
本商品は営業者が出資者様との間で、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に掲げる匿名組合契約を締結します。
株式会社イーダブルジーは不動産特定共同事業法に基づき東京都より許可を受けております。(許可番号/東京都知事133号)
地位の譲渡について(1)本契約上の地位を事業者に譲渡する場合、本事業者に対し、本契約上の地位の譲渡に伴う事務手続きの対価として、譲渡価格の3%を支払うものとする。(2)代理または媒介を通じて本契約を譲渡する場合、出資者は事業者に対し、別途合意する契約によって当該業務の報酬を支払うものとします。
クーリングオフ制度により、契約書面の交付を受けた日から8日間は、書面より契約の解除をすることができます。
積み重ねた運用。一つひとつを、誠実に。
トモタクは、一つひとつの運用、一つひとつの分配、一つひとつの償還を積み重ねながら、安心してご利用いただける資産運用サービスを目指しています。
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本ファンドは、「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。1口1万円、10口(10万円)からお申込みいただけます。
本ファンドの投資対象は、東京都港区三田5丁目に所在する連棟式住宅です。
投資家の皆さまからお預かりした資金をもとに対象物件を取得し、運用期間中はマスターリース契約に基づく月額95万円の固定賃料収入を主な分配原資として運用する、予定分配率年6.6%(年利・税引前)のインカムゲイン型ファンドです。
運用期間は1年間を予定しており、運用期間中は毎月の利益分配を予定しています。
対象物件は、専有面積133.30㎡(1階:28.57㎡/2階:44.35㎡/3階:44.35㎡/4階:16.03㎡)の、4LDK+ルーフバルコニー+駐車スペース+ロフト(7.7㎡)を備えています。2026年にリノベーションを完了しております。
また、本物件の大きな特長のひとつが、東京都港区三田という立地です。白金・高輪・麻布といった住宅エリアに近接しながら、品川・新橋・虎ノ門・六本木などのビジネス・商業エリアへもアクセスしやすく、都心での生活利便性に優れたエリアに位置しています。
「白金高輪」駅徒歩10分、「三田」駅徒歩13分、「田町」駅徒歩14分と、複数駅・複数路線を利用できることも本物件の特徴です。
募集開始時点では空室ですが、本ファンドではマスターリース契約を締結し、マスターリース会社から月額95万円の固定賃料を収受する計画です。年間では1,140万円の賃料収入となり、これを主な原資として毎月の利益分配を行う予定です。
なお、運用期間中に対象物件を売却した場合には、当初予定している運用終了日を待たず、売却時点で本ファンドの運用を早期終了する可能性があります。
本物件が所在する東京都港区三田は、白金・高輪・麻布といった住宅エリアと、品川・新橋・虎ノ門・六本木などの都心主要エリアとの間に位置するエリアです。
最寄りの「白金高輪」駅からは東京メトロ南北線・都営三田線、「三田」駅からは都営三田線・浅草線、「田町」駅からはJR山手線・京浜東北線が利用できます。
白金高輪駅から麻布十番駅へは直通、三田駅から新橋・日本橋方面、田町駅から品川・東京方面へアクセスでき、通勤・通学から休日の外出まで、目的に応じて複数の交通手段を使い分けることができます。
「白金・麻布の住宅地」「品川・高輪の再開発エリア」「虎ノ門・新橋のビジネスエリア」など、多様な都市機能を身近に利用できることが、三田の立地特性のひとつです。
港区は、東京都内でも住宅価格・賃料ともに高い水準の物件が多く流通するエリアです。
2026年の中古マンション市場では、三田の平均坪単価は約483万円、白金約491万円、南麻布約503万円、虎ノ門約660万円となっており、周辺一帯で高価格帯の不動産取引がみられます。
また、港区の賃貸市場についても、2026年7月時点の民間集計では、1K・1LDK・2LDKの各間取りで東京23区内でも最高水準の賃料帯となっています。
こうした市場背景のなか、三田・白金・麻布周辺では、一般的な賃貸住宅だけでなく、100㎡を超える大型住戸や戸建てなど、月額100万円を超える高価格帯の賃貸物件も流通しています。
港区には多数の大使館や外国企業が立地し、外国籍の居住者も多い、国際色豊かな地域です。
三田にはイタリア大使館があり、近接する麻布・高輪・白金周辺にも各国の大使館やインターナショナルスクール、教育施設が点在しています。
そのため、三田・白金高輪エリアでは、一般的なファミリー世帯に加え、大使館関係者、外国籍の居住者、国内外の企業に勤務する世帯、子どもの教育環境を重視するファミリー層など、多様な居住ニーズが想定されます。
交通利便性だけでなく、教育環境や国際的な生活環境を重視する世帯にとっても選択肢となりやすい点が、港区三田の特徴です。
本物件は、東京都港区三田5丁目に位置する連棟式住宅です。
間取りは4LDKで、ルーフバルコニーやロフト、建物1階の駐車スペースなど、都心の住宅でありながらゆとりある居住空間を備えています。
室内については、ユニットバス、システムキッチン、洗面化粧台、トイレなどの水回り設備をはじめ、フローリング、壁・天井クロス、建具、照明設備等について2026年にリノベーションを実施しています。
対象物件の立地・住戸規模・間取り・設備等を踏まえ、都心で広い居住空間を求めるファミリー世帯をはじめ、多様な居住ニーズに対応しやすい住宅となっています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件種別 | 連棟式住宅 |
| 所在地 | 東京都港区三田5丁目4-12 |
| 土地面積 | 85.80㎡(70.28㎡/5.28㎡(15.52㎡:34/100)) |
| 建物面積 | 専有面積:133.30㎡ |
| 間取り | 4LDK+ルーフバルコニー+ロフト+駐車場スペース |
| 築年月 | 1989年12月 |
| 構造 | RC造陸屋根亜鉛メッキ鋼板葺4階建 |
| 権利 | 所有権 |
本ファンドでは、対象物件についてマスターリース契約を締結し、月額95万円の固定賃料収入を確保することで、賃料収入を主な分配原資とするインカムゲイン型の運用を行います。
また、運用期間中も対象物件の売却活動を行い、売却が成立した場合には、予定している運用期間満了前であってもファンドを早期終了する可能性があります。
本ファンドでは、対象物件についてマスターリース契約を締結し、月額95万円、年間1,140万円の固定賃料収入を見込んでいます。
募集開始時点では対象物件は空室ですが、マスターリース会社が対象物件を一括して賃借するため、本ファンドが収受する賃料は、実際の入居者の入退去や入居状況に直接連動するものではありません。
この固定賃料収入を主な分配原資として、年6.6%(年利・税引前)の予定分配率を設定しています。
※マスターリース契約による賃料収入および分配を保証するものではありません。契約解除、賃料改定、マスターリース会社の信用状況等により、収益が変動する可能性があります。
本ファンドでは、マスターリース契約に基づく賃料収入を主な原資として、毎月の利益分配を予定しています。
運用期間中に得られた収益から必要な費用等を控除した利益について、契約に定める方法に基づき投資家の皆さまへ分配します。
本ファンドでは約1年間の運用を予定していますが、運用期間中も対象物件の売却活動を行います。
購入希望者との条件が整い、当社が適切と判断する条件で売却が成立した場合には、当初予定している運用終了日より前に対象物件を売却し、本ファンドの運用を終了する可能性があります。
その場合、実際の運用期間に応じて利益分配を行い、対象物件の売却およびファンドの清算手続きを経たうえで、出資元本を償還する予定です。
本ファンドでは優先劣後構造を採用し、対象物件の評価額または売却価格が下落した場合には、一定の範囲まで劣後出資者が優先して損失を負担する仕組みを採用します。
これにより、価格下落が劣後出資の範囲内に収まる場合には、優先出資者の元本への影響を抑える仕組みとなっています。
※優先劣後構造は元本を保証するものではありません。劣後出資額を超える損失が発生した場合には、優先出資元本が毀損する可能性があります。
市場環境等を勘案し、売却を行わない場合には、再組成ファンドによる継続運用を行う可能性があります。その際は、事前に出資者様の意思確認を行ったうえで継続出資をご案内し、ご希望の方は継続投資(契約更新)のお手続きが可能です。
対象物件についてマスターリース契約を締結し、月額95万円の固定賃料収入を収受します。
この賃料収入を主な原資として、運用期間中は毎月の利益分配を予定しています。
※予定分配率は将来の分配を保証するものではありません。
※本商品は元本保証ではありません。
トモタクは、2020年8月4日に不動産特定共同事業の許認可を取得しサービスを開始しました。
2026年9月11日時点で、運用を終了した全ファンドにおいて、予定分配率またはそれ以上の分配を実施しており、元本毀損・分配遅延は発生していません。
投資家の皆さまの資産を守るため、以下の3つの仕組みを採用しています。
マスターリース契約による収益安定化
運用中に空室や需給変動が発生した場合でも、一定賃料を受け取ることで収益の安定を図ります。

信託保全スキームによる安全な資金管理
投資家資金は信託口座にて分別管理し、事業者の財務状況に影響されない安全性を担保します。

優先劣後構造(劣後出資10%以上)
万が一、運用損が発生した場合には、まず劣後出資分(当社)が損失を負担することで、優先出資者の元本保全性を高めます。

| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 募集開始 | 2026年9月14日(月) |
| 募集終了 | 2026年9月25日(金) |
| 出資可能口数 | 10~3,000口(1口1万円、10口から可能) 先着順のため、募集金額が100%に達し次第、受付を終了いたします。 その後のお申込みはキャンセル待ちとして受付いたします。 |
| キャンセル待ち申込 | お手続き不備等によりキャンセルが発生した場合には、9月25日(金)16:00までにご連絡いたします。※2026年9月11日更新 その際、先着順にて繰り上げのうえご案内いたします。 |
| キャンセル待ちお手続き(ご入金)期日 | 2026年9月29日(火)15時まで |
1. トモタク公式サイトにログイン
2. 対象ファンドの詳細ページで「出資申込をする」ボタンをクリック
3. 出資口数・ポイント利用の有無を入力し、内容を確認
4. お申込み確定後、所定のお手続きを完了させてください
※ お申込みのみでは出資は確定いたしません。
お申込後、所定の期限までに「お申込手続き」と「ご入金」の両方が完了した時点で出資確定となります。
期限内にお手続きが確認できない場合は、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
※ 出資金の入金期限は、メールに記載された期日までにお手続きください。
詳細は、お申込み時にお送りする「先着申込完了のお知らせ」にてご確認いただけます。
※ 募集状況により、予告なく募集期間が早期終了または延長となる場合がございます。
※ お申込みにあたっては、契約成立前書面およびリスクに関する説明を必ずご確認のうえ、
内容を十分にご理解いただいたうえでお手続きください。
※ 本商品は元本保証ではありません(出資法により元本保証は禁止されています)。
| 運用開始日 | 2026年10月1日 |
|---|---|
| 運用終了日 | 2027年9月30日 |
※上記は予定であり、運用状況等により変更となる場合がございます。
不動産市況や経済情勢などを総合的に勘案し、事業者の判断により、運用終了日前であっても対象物件の売却を行い、運用を終了する場合があります。
また、運用期間内に対象物件の売却が完了しない場合等には、事前に通知したうえで、最大12ヵ月を限度として運用期間を延長する場合があります。
本ファンドでは、毎月の利益分配を予定しています。
各月の分配予定日については、ファンドページに掲載する「配当イメージ」をご確認ください。
トモタクの償還実績と償還スキームについて
ログイン後閲覧可能:https://www.tomotaqu.com/topics/members-only/001/
お申込みの際は、契約成立前書面およびファンド説明資料を十分にご確認いただき、内容をご理解のうえでお申込みください。
本ファンドの予定分配率および予定される分配金は、将来の運用成果を保証するものではありません。
また、対象物件の価格変動、マスターリース契約の変更・解除、マスターリース会社の信用状況、対象物件の売却状況その他の要因により、分配金の減少や出資元本の毀損等が生じる可能性があります。
※本商品は元本保証ではありません。
信頼は、一日では生まれません。
1件目のファンド。
10件目の償還。
50件目の運用。
100号ファンド。
そして今日も、一つひとつの運用を積み重ねています。
| 種別 | 連棟式住宅 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区三田5丁目4-12 |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造陸屋根亜鉛メッキ鋼板葺4階建 |
| 新築年月 | 1989年12月新築 |
| 部屋タイプ | 4LDK+WIC+LOFT+LB |
| 敷地面積 | 85.80㎡(70.28㎡/5.28㎡(15.52㎡:34/100)) |
| 床面積 | 133.30㎡(1階:28.57㎡/2階:44.35㎡/3階:44.35㎡/4階:16.03㎡) |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 準工業地域 |
【東京都港区について】
東京都港区は、東京23区の中央部に位置し、ビジネス・商業・住宅・教育・文化など、多様な都市機能が集積するエリアです。
区内には新橋・虎ノ門・六本木・赤坂・品川などのビジネス・商業エリアがある一方、麻布・白金・高輪・三田などには住宅地も形成されており、都心の利便性を身近に享受できる居住エリアとしての側面も持っています。
また、JR、東京メトロ、都営地下鉄など複数の鉄道路線や路線バスが区内を結び、都内主要エリアへアクセスしやすい交通環境が形成されています。
【三田エリアの特性】
対象物件が位置する「三田」は、田町・芝方面のビジネスエリアと、白金・高輪・麻布方面の住宅エリアの間に位置しています。
慶應義塾大学三田キャンパスをはじめとする教育施設や、慶応仲通り商店街などの商業エリアがある一方、三田4丁目・5丁目周辺にはマンションや戸建住宅などが立ち並ぶ住宅地も形成されています。
ビジネス・教育・商業・住宅といった複数の都市機能が近接し、都心ならではの利便性と生活環境を併せ持っていることが三田エリアの特徴です。
【三田5丁目の居住環境】
対象物件は、東京都港区三田5丁目に位置しています。
三田5丁目は、田町・三田方面だけでなく、白金高輪方面にもアクセスしやすく、周辺にはマンションや戸建住宅などが立ち並ぶ住宅エリアが形成されています。
2026年9月1日現在、三田5丁目には3,426世帯・6,162人が居住しており、都心にありながら実際に多くの人々が生活する地域となっています。
周辺にはスーパーマーケットや飲食店など、日々の暮らしに利用できる施設もあり、都心への交通利便性と日常生活の利便性を両立しやすい環境です。
【生活・商業環境】
三田・田町駅周辺には、スーパーマーケット、飲食店、商業施設など、日常生活を支える施設が集まっています。
田町駅周辺には「msb Tamachi」や「田町タワー」などの複合施設があり、飲食・買い物などに利用できる店舗が揃っています。また、慶應義塾大学方面には慶応仲通り商店街があり、飲食店を中心とした多彩な店舗が並んでいます。
対象物件周辺から田町・三田方面、白金高輪方面まで生活圏を広げることができ、目的に応じて複数のエリアの生活施設を利用できる環境となっています。
【教育・文化環境】
三田を代表する施設のひとつが「慶應義塾大学 三田キャンパス」です。
歴史ある教育・研究拠点として多くの学生や教職員が行き交い、その周辺には飲食店や商店などが集まる街並みが形成されています。
また、周辺には芝公園や東京タワーなど、港区を代表する文化・レジャースポットもあり、都心でありながら緑や文化に触れられる環境も身近にあります。
【白金・高輪方面へのアクセス】
三田5丁目は、三田・田町方面に加えて、白金・高輪方面にもアクセスしやすい位置にあります。
最寄りとなる「白金高輪」駅周辺には、住宅地をはじめ、商業施設や生活利便施設などが集まり、日常生活の選択肢を広げることができます。
さらに、高輪・品川方面では高輪ゲートウェイ駅周辺の街づくりが進められており、三田から高輪・品川にかけて多様な都市機能が形成されています。
投資予定金額
| 銀行定期 | TOMOTAQU | |
| 税引前収益 | ||
| △税金(源泉徴収) | ||
|
配当イメージ (税引後収益) |
試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
シミュレーションの結果は概算値です。
2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
| 第1回 | 2026年12月31日 |
|---|---|
| 第2回 | 2027年1月29日 |
| 第3回 | 2027年2月26日 |
| 第4回 | 2027年3月31日 |
| 第5回 | 2027年4月30日 |
| 第6回 | 2027年5月31日 |
| 第7回 | 2027年6月30日 |
| 第8回 | 2027年7月30日 |
| 第9回 | 2027年8月31日 |
| 第10回 | 2027年9月30日 |
| 第11回 | 2027年10月29日 |
| 第12回 | 2027年11月30日 |
※上記の日程はあくまで予定日であり、契約に定める期限をもとに記載しております。
運用終了日および分配・償還日が確定した後、上記スケジュールを更新し、出資者の皆さまへお知らせいたします。
本商品は、不動産投資商品であるため、預金保険の対象ではありません。
出資いただく際は本物件の
契約成立前書面
をはじめとした各種重要事項を事前に参照いただいた上で、ご出資ください。
本ページでは本物件に係るリスクも含めた不動産特定共同事業法の実施により想定されるリスク(損失発生要因)について記載させていただきます。
契約終了時において、投資家様は出資の価額を上限に出資金の返還を受ける権利がございますが、トモタク商品は、投資家様の出資金について元本保証をするものではありません。
利益の配当や財産の分配も保証されたものではないため、「不動産特定共同事業契約書(匿名組合型)契約成立前書面」に記載のリスクにより、投資家様の出資金について元本が毀損するおそれがあります。
そのため、本事業者の業務又は財産の状況等の変化(本事業者の破産等)によっては、これを直接又は間接の原因として元本欠損が生じ、出資者に元本が返還されないおそれがあります。
また、金融機関の貯金、有価証券、保険契約等とは異なり、元本保証の対象ではありません。
対象不動産の瑕疵を原因として、第三者の生命、身体又は財産等が侵害された場合に、それを原因として、本事業者が損害賠償義務を負担する可能性があります。特に、土地の工作物の所有者は、民法上無過失責任を負うこととされています(民法第717条)。これにより出資の返還額が当初出資金を割り込むことがあります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
本事業者及び賃借人、またはその他関係者について、倒産手続の開始、その財産についての仮差押え若しくは差押え、またはこれに類する処分がなされた場合、本ファンドの運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
その場合、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
万が一、本事業者が破綻等したことにより事業継続が困難となった場合、本契約は終了し、出資金額全額が返還されないおそれがあります。
当社が預金口座を開設する取引先金融機関が破綻した場合等、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
・ 契約の解除が一時的に多発した場合には、本事業を継続できなくなるおそれや、当初予定していた運用開始より遅延するおそれがあります。
投資家様からの出資金が出資予定総額に満たなかった場合、又はその他の理由により運用開始までに対象不動産を取得できない場合、運用開始できないおそれがあります。
また、万が一そのような事態が発生した場合、出資金は速やかに投資家様に返還いたします。
本事業に関わる入出金は本事業者が委託する業者が管理するシステムにより実行されています。 システムが想定通りに作動しない場合には、投資家様への配当スケジュールに影響が起きる可能性があり、当初想定より遅延する恐れがあります。
投資判断にあたっては、不動産特定共同事業契約成立前書面等を入手、熟読され、十分に内容をご理解された上で、必要に応じて顧問弁護士や顧問税理士等の専門家に意見を求めるなどし、自らの判断で行っていただくようお願いいたします。