| 予定分配率(年利) | 7.20% (税引前) |
|---|---|
| 募集金額 | 23,400万円 |
| 出資総額 | 26,000万円 |
| 劣後出資 | 2,600万円 |
| 募集口数 | 23,400口 |
| 出資額 |
1口1万円 (10口〜3000口まで出資可能) |
| 運用期間 |
12ヶ月 (2026年6月15日~2027年6月14日) |
| 出資方法<金額> | オンライン完結 * 当ファンドは、電子取引(クラウドファンディング)です。ご契約は全てオンラインで行います。 |
| その他 | インカムゲイン型 優先劣後 マスターリース契約 出資上限あり 先着順 キャピタルゲイン型 毎月配当 |
先着 募集
<金額>
23,400万円<期間>
2026年5月25日12:00〜2026年6月5日12:00<振込期限>
2026年6月5日15:00お申込みには投資家登録が必要になります。予め、会員登録・投資家登録をお済ませのうえ、お申し込み後にファンド専用口座に出資金をお振り込みください。
抽選募集ファンドの場合、募集状況によっては募集終了日時が早まる可能性がございます。
出資の判断材料としてご確認いただけます
トモタクでは書面でのご契約ベースの「面前取引」とWebで契約まで完結可能な「電子取引」の2種類の申込方法がございます。お申し込み前に必ずご確認ください。
先着募集の場合、完売次第終了とさせていただきます。
書面契約でのお申し込みでは、お申込書類内容の確認・審査をさせて頂き、メールにて結果のご連絡をさせていただきます。 ※審査の結果、ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。また理由については一切お答えできかねます。
本商品は営業者が出資者様との間で、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に掲げる匿名組合契約を締結します。
株式会社イーダブルジーは不動産特定共同事業法に基づき東京都より許可を受けております。(許可番号/東京都知事133号)
地位の譲渡について(1)本契約上の地位を事業者に譲渡する場合、本事業者に対し、本契約上の地位の譲渡に伴う事務手続きの対価として、譲渡価格の3%を支払うものとする。(2)代理または媒介を通じて本契約を譲渡する場合、出資者は事業者に対し、別途合意する契約によって当該業務の報酬を支払うものとします。
クーリングオフ制度により、契約書面の交付を受けた日から8日間は、書面より契約の解除をすることができます。
本ファンドは、優先権をお持ちの投資家様を対象に、5月23日(土)12:00から5月25日(月)11:00まで先行受付を実施し、先行受付終了後、5月25日(月)12:00より先着募集を開始いたします。
沖縄本部町、海洋博記念公園至近、稼働中のリゾートヴィラを対象としたハイブリッド型ファンド。
本ファンドは、「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。
沖縄県本部町に所在するリゾートヴィラ(5棟)を対象とした、インカムゲインおよびキャピタルゲインの双方を狙うハイブリッド型ファンドです。1口1万円、10口(10万円)からお申込みいただけます。
対象物件は、沖縄県那覇空港から車で約90分、沖縄県でも代表的な観光地である海洋博記念公園・沖縄美ら海水族館に近接という優れた立地に位置しており、リゾートエリアとしての高い集客力と宿泊需要を背景に、安定した収益性が期待されます。現在、宿泊施設として稼働しております。
また、本ファンドにおけるインカムゲイン部分については、マスターリース契約(賃料固定・解約不可・空室保証付き)に基づき、稼働状況にかかわらず一定の賃料収入を確保できる運用設計としております。
本ファンドでは、当該インカム収益に加え、売却によるキャピタルゲインを組み合わせることで、年利7.2%(税引前)(インカムゲイン3.82%+キャピタルゲイン3.38%)の分配を目指します。
対象物件については、マスターリース契約を締結しているため、運用開始当初から安定した収益が発生している点も特徴です。
本ファンドは、運用期間中の賃料収入を原資として、投資家の皆様へインカムゲインを分配するインカム型ファンドです。対象物件については、マスターリース契約に基づき、入居状況に左右されず、安定した収益を確保できるスキームを採用しております。
また、適宜、建物・設備面のメンテナンスやサービス拡充等を行いながら、競合施設との差別化に取り組むことで、収益性および売却の最大化を図ります。
本ファンドはトモタクCF100号として運用してきた対象不動産8棟のうち5棟を引き続き投資対象とするファンドであり、現在も安定した宿泊運営が継続されています。安定したインカム収益が見込まれます。
※対象物件は全8棟のリゾートヴィラで構成されており、現時点では当社にて一体を保有しておりますが、本ファンドではそのうち5棟を対象として組成しております。
残る3棟につきましては、今後の運用状況や市場環境等を踏まえ、別途ファンドとして組成・公開する可能性があります。
安定したインカム収益の確保
マスターリース契約に基づく賃料収入を原資として、運用期間中は安定的なインカム収益を確保します。
ロット分散による流動性向上
対象物件8棟を複数ファンドに分けて運用することで、物件価格帯(ロット)を調整し、幅広い投資家層に対応可能な構成にすることにより、売却時の流動性向上および早期売却および売却機会の拡大を目指します。
キャピタルゲインによる収益機会の確保
リゾート不動産としての流動性を活かし、売却による収益獲得を目指します。具体的には2026年内の売却に向けて複数のアプローチ先と現在調整をしております。
市況に応じた柔軟な売却戦略
市場環境を踏まえ、最適なタイミングでの売却を行うことで、収益最大化を図ります。
再組成による継続運用の選択肢
運用終了時点で売却を行わない場合には、再組成ファンドとして継続運用を行う可能性があります。
優先劣後構造による投資家保護
元本毀損リスクの軽減として、優先劣後構造(*)を採用しています。
*本ファンドでは、投資家の皆様が出資する「優先出資」と、当社が出資する「劣後出資」に区分されており、運用期間中に損失が発生した場合には、まず劣後出資部分から損失を吸収する仕組みとなっています。
これにより、一定の範囲内においては投資家の皆様の元本毀損リスクの軽減が図られています。
※市況や周辺の不動産取引動向等を踏まえ、有利な売却機会が生じた場合には、運用期間中であっても売却を行い、早期終了する可能性があります。
※運用終了時に売却を行わない場合には、対象物件を継続保有し、再組成ファンドとして運用を継続する可能性があります。
直近TOMOTAQUの投資家様から本物件を始めとして、いわゆるリゾート案件に関するご質問を頂戴する機会が増えました。
当社のリゾート物件に対しての考え方を不動産クラウドファンディング比較サイト「ゴクラク」様に取材していただいておりますので一部抜粋する形で説明させて頂きます。
そもそもリゾート案件は、単に短期でのキャピタルゲインだけを狙うものではありません。 宿泊施設として運営を続けることで、運営を重ねる中で認知度や収益性を高め、最終的な売却につなげていく性質があるアセットです。
(引用:不動産クラウドファンディング比較サイト「ゴクラク」インタビュー記事https://gokuraku.io/library/keywords/interview/
そのため本物件についても物件の収益性を見つつ、最適なタイミングでの売却活動を推進していく方針です。ただし売却活動を急がないというわけではなく、情報開示を徹底しつつ、投資家の皆様に対して不安を抱かせないスケジュールで運営していきます。
具体的には2026年内の売却に向けて複数のアプローチ先と現在調整をしております。
海洋博記念公園・沖縄美ら海水族館から車で約1分の好立地に所在しており、宿泊需要および投資需要の双方が期待される希少性の高い物件です。
また、沖縄北部エリアでは、大型テーマパーク「ジャングリア沖縄」が開業しており、周辺エリアにおける観光・宿泊需要のさらなる拡大が期待されています。
世界自然遺産「やんばる」エリアへの注目度も高まっており、今後も沖縄北部エリア全体の発展が期待されます。
対象物件は、沖縄県本部町に所在する、全8棟からなるヴィラタイプの宿泊施設のうち、5棟を対象としたファンドです。全体の敷地面積は約2,449.73㎡(約741坪)とゆとりのある規模を有しており、沖縄らしい赤瓦屋根を採用した平屋建てヴィラが並ぶ、統一感のあるリゾート空間となっています。
各棟は2LDKタイプとなっており、専用庭およびウッドデッキを備えた設計となっています。ご家族やグループでの滞在にも対応可能な間取り構成となっており、BBQなどを楽しめるプライベート性の高い宿泊環境が整っています。
周辺には、備瀬のフクギ並木、古宇利島、瀬底ビーチ、今帰仁城跡など、沖縄を代表する観光スポットも点在しており、観光拠点としての利便性にも優れています。
さらに、本施設は全棟において検査済証および旅館業許可を取得済みであり、現在も宿泊施設として運営が行われています。宿泊需要を取り込みながら、継続的な運営が期待できるリゾート型施設となっています。
※本ファンドは、CF100号として運用していた宿泊施設ファンドについて、対象を全8棟のうち5棟に変更し、新たに組成したファンドです。
CF100号の運用期間中においては、建物・設備面のメンテナンスに加え、外観や看板等のリニューアル、朝食・BBQプランなどのオプションサービスの拡充を進め、競合施設との差別化にも取り組んでまいりました。
さらに、OTA(宿泊予約サイト)の運用改善等にも取り組んだ結果、取得前と比較して稼働率が向上しており、宿泊施設としての収益性や競争力の向上にもつながっております。
また、当該物件については、株式会社イーズレーベルとのマスターリース契約を締結しており、運用期間中はインカムゲインとして安定した賃料収入を得ながら、順調に運用を継続してまいりました。
CF125号においても、引き続き宿泊施設としての運営を継続する予定であり、今後も安定した稼働状況を維持できるものと見込んでおります。今後につきましても、適宜、建物・設備面のメンテナンスやサービス拡充等を行いながら、競合施設との差別化を図り、資産価値の向上および売却に向けた取り組みを進めてまいります。
トモタクは、2020年8月4日に不動産特定共同事業の許認可を取得しサービスを開始しました。
これまでに運用した全ファンドにおいて、予定分配またはそれ以上の利回りを実現し、元本割れ・配当遅延は一度も発生していません。
投資家の皆さまの資産を守るため、以下の3つの仕組みを採用しています。
マスターリース契約による収益安定化
運用中に空室や需給変動が発生した場合でも、一定賃料を受け取ることで収益の安定を図ります。

信託保全スキームによる安全な資金管理
投資家資金は信託口座にて分別管理し、事業者の財務状況に影響されない安全性を担保します。

優先劣後構造(劣後出資10%以上)
万が一、運用損が発生した場合には、まず劣後出資分(当社)が損失を負担することで、優先出資者の元本保全性を高めます。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件種別 | 宿泊所・駐車場 |
| 所在地 | 沖縄県国頭郡本部町字豊原328番地8 |
| 構造 | 木造かわらぶき平家建 |
| 新築年月 | 平成31年1月新築 |
| 敷地面積(土地) | 約1,854.39㎡ |
| 床面積(建物) | 256.75㎡ |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 指定なし |
| 備考 | 「RERESO沖縄」の5棟+駐車場が対象です |
1.運用期間中:賃料収入を原資としたインカムゲインを毎月配当
2.運用終了時:最終利益分配を一括実施
3.元本償還:最終利益分配と同時に償還 ※元本は保証されていません。
| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 一般募集開始 | 2026年5月25日(月)12時 |
| 募集終了 | 2026年6月5日(金) ※先着順のため完売次第終了いたします |
| 出資可能口数 | 10~3,000口(1口1万円) |
| お手続き(ご入金)期日 | 2026年6月5日(金)15時まで |
| キャンセル待ちお手続き(ご入金)期日 | 2026年6月8日(月)15時まで |
1. トモタク公式サイトにログイン
2. 対象ファンドの詳細ページで「出資申込をする」ボタンをクリック
3. 出資口数・ポイント利用の有無を入力し、内容を確認
4. お申込み確定後、所定のお手続きを完了させてください
※ お申込みのみでは出資は確定いたしません。
お申込後、所定の期限までに「お申込手続き」と「ご入金」の両方が完了した時点で出資確定となります。
期限内にお手続きが確認できない場合は、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
※ 出資金の入金期限は、メールに記載された期日までにお手続きください。
詳細は、お申込み時にお送りするメールをご確認ください。
※ 募集状況により、予告なく募集期間が早期終了または延長となる場合がございます。
※ 募集期間終了時点で申込率が100%に達しない場合には、当社にて不足分を劣後出資する場合があります。
※ お申込みにあたっては、契約成立前書面およびリスクに関する説明等の関連書面を必ずご確認のうえ、
内容を十分にご理解いただいたうえでお手続きください。
※ 本商品は元本保証ではありません(出資法により元本保証は禁止されています)。
| 運用開始日 | 2026年6月15日 |
|---|---|
| 運用終了日 | 2027年6月14日 |
不動産市況や経済情勢などを総合的に勘案し、事業者の判断により、運用終了日前であっても対象不動産の売却を行い、運用を終了する場合があります。
また、運用期間内に対象不動産の売却が完了しない場合等には、事前に通知したうえで、最大12ヵ月を限度として運用期間を延長する場合があります。
分配お支払いスケジュールは配当イメージをご確認ください。
※ 契約に基づき、償還日は運用終了月の翌々月末日として設定しておりますが、2026年以降に運用終了したファンドにおける、運用終了から償還までの平均日数は約6日となっており、本ファンドにつきましても迅速な償還を予定しております。
※ 上記は想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
・お申込みの際は、契約成立前書面およびファンド説明資料を十分にご確認いただき、内容をご理解のうえでお申込みくださいますようお願い申し上げます。
詳細は以下よりご確認ください。
RERESO 沖縄 美ら海(物件紹介)
| 種別 | 宿泊所・駐車場 |
|---|---|
| 所在地 | 沖縄県国頭郡本部町字豊原328番地8 |
| 構造 | 木造かわらぶき平家建 |
| 新築年月 | 平成31年1月新築 |
| 敷地面積(土地) | 約1,854.39㎡ |
| 床面積(建物) | 256.75㎡ |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 指定なし |
| 備考 | 「RERESO沖縄」の5棟+駐車場が対象です |
【沖縄県本部町・沖縄北部エリアについて】
本部町は、沖縄本島北部の西海岸側に位置し、美しい海岸線と豊かな自然環境を有するリゾートエリアです。
沖縄美ら海水族館を中心とした沖縄北部観光の拠点として高い知名度を有しており、年間を通じて多くの観光客が訪れるエリアとなっています。
近年では、沖縄北部全体における観光需要の拡大や滞在型旅行ニーズの高まりを背景に、ヴィラ・一棟貸し宿泊施設など、プライベート性を重視した宿泊需要も増加傾向にあります。
本部半島周辺には、エメラルドグリーンの海や備瀬のフクギ並木など沖縄らしい自然景観が残されており、「観光」と「滞在」の双方に適したエリアとして注目されています。
【豊かな自然と海を望むロケーション】
本部町の魅力は、沖縄本島北部ならではの自然景観と透明度の高い海を身近に享受できる環境にあります。
瀬底島や備瀬エリア、今帰仁方面にかけては、海岸線と緑豊かな山々が織りなす開放感ある景観が広がっており、夕景やサンセットを望むロケーションも人気を集めています。
また、自然豊かな環境でありながら、美ら海水族館や各種観光施設へのアクセス性にも優れていることから、観光拠点としての利便性と落ち着いた滞在環境を兼ね備えたエリアとなっています。
【マリンレジャー・滞在型宿泊需要との親和性】
本部町周辺には、ダイビング・シュノーケリング・SUP・クルージングなど、多様なマリンアクティビティ環境が整っています。
特に瀬底島や水納島周辺は高い透明度を誇る海域として知られており、国内外の観光客から継続的な人気を有しています。
近年では、ホテル滞在に加え、一棟貸しヴィラやプライベート宿泊施設へのニーズも高まっており、ファミリー層やグループ旅行、長期滞在需要との親和性が高いエリアとして評価されています。
沖縄北部エリア特有の“ゆったりと過ごす滞在スタイル”との相性が良い点も、本エリアの特長です。
【エリア価値の向上と周辺環境整備】
近年の沖縄北部エリアでは、観光振興およびインフラ整備が継続的に進められており、本部町周辺でも宿泊施設や観光関連施設の開発・リニューアルが進展しています。
2025年開業予定の大型テーマパーク「JUNGLIA(ジャングリア)」を契機として、沖縄北部全体の観光回遊性向上や宿泊需要拡大への期待も高まっています。
また、美ら海エリアを中心とした観光ブランド力は高く、国内旅行需要のみならず、訪日外国人観光客からの関心も継続しています。
【沖縄北部観光の拠点性】
本部町は、美ら海水族館や備瀬エリア、古宇利島、今帰仁村など、沖縄北部を代表する観光地へのアクセス拠点となっています。
周辺にはリゾートホテルや飲食施設、観光施設が集積しており、沖縄北部観光における滞在・周遊のハブ機能を担うエリアとしての特性を有しています。
観光施設を巡る短期滞在だけでなく、“沖縄北部に滞在すること自体”への需要も高まっており、宿泊ニーズの継続性が期待されるエリアです。
【将来性と中長期的な需要見通し】
沖縄県全体では、国内旅行需要に加え、アジア圏を中心としたインバウンド需要の回復・拡大が継続しており、沖縄北部エリアへの関心も高まっています。
特に近年は、「自然体験」「プライベート空間」「長期滞在」といった付加価値型の旅行ニーズが高まっており、本部町周辺のヴィラ型・滞在型宿泊施設との親和性が高い傾向があります。
また、都市部ホテルとは異なる、“自然の中で過ごす滞在体験”への需要も継続しており、中長期的な観光需要の拡大が期待されています。
【各地からのアクセス性と利便性】
本部町は、沖縄自動車道および国道449号線等を利用することで、那覇空港・那覇市内からアクセス可能な立地となっています。
那覇空港から:約100〜120分
名護市中心部から:約30分
沖縄美ら海水族館周辺から:約10分圏内(エリアによる)
沖縄本島北部の主要観光地へのアクセス性を有しながら、自然環境と落ち着いた滞在環境を兼ね備えている点は、本エリアの大きな魅力といえます。
投資予定金額
| 銀行定期 | TOMOTAQU | |
| 税引前収益 | ||
| △税金(源泉徴収) | ||
|
配当イメージ (税引後収益) |
試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
シミュレーションの結果は概算値です。
2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
| 第1回 | 2026年9月30日 |
|---|---|
| 第2回 | 2026年10月30日 |
| 第3回 | 2026年11月30日 |
| 第4回 | 2026年12月31日 |
| 第5回 | 2027年1月29日 |
| 第6回 | 2027年2月26日 |
| 第7回 | 2027年3月31日 |
| 第8回 | 2027年4月30日 |
| 第9回 | 2027年5月31日 |
| 第10回 | 2027年6月30日 |
| 第11回 | 2027年7月30日 |
| 第12回 | 2027年8月31日 |
| 第13回 | 2027年8月31日 |
※ 上記はあくまで想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
本商品は、不動産投資商品であるため、預金保険の対象ではありません。
出資いただく際は本物件の
契約成立前書面
をはじめとした各種重要事項を事前に参照いただいた上で、ご出資ください。
本ページでは本物件に係るリスクも含めた不動産特定共同事業法の実施により想定されるリスク(損失発生要因)について記載させていただきます。
契約終了時において、投資家様は出資の価額を上限に出資金の返還を受ける権利がございますが、トモタク商品は、投資家様の出資金について元本保証をするものではありません。
利益の配当や財産の分配も保証されたものではないため、「不動産特定共同事業契約書(匿名組合型)契約成立前書面」に記載のリスクにより、投資家様の出資金について元本が毀損するおそれがあります。
そのため、本事業者の業務又は財産の状況等の変化(本事業者の破産等)によっては、これを直接又は間接の原因として元本欠損が生じ、出資者に元本が返還されないおそれがあります。
また、金融機関の貯金、有価証券、保険契約等とは異なり、元本保証の対象ではありません。
対象不動産の瑕疵を原因として、第三者の生命、身体又は財産等が侵害された場合に、それを原因として、本事業者が損害賠償義務を負担する可能性があります。特に、土地の工作物の所有者は、民法上無過失責任を負うこととされています(民法第717条)。これにより出資の返還額が当初出資金を割り込むことがあります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
本事業者及び賃借人、またはその他関係者について、倒産手続の開始、その財産についての仮差押え若しくは差押え、またはこれに類する処分がなされた場合、本ファンドの運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
その場合、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
万が一、本事業者が破綻等したことにより事業継続が困難となった場合、本契約は終了し、出資金額全額が返還されないおそれがあります。
当社が預金口座を開設する取引先金融機関が破綻した場合等、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
・ 契約の解除が一時的に多発した場合には、本事業を継続できなくなるおそれや、当初予定していた運用開始より遅延するおそれがあります。
投資家様からの出資金が出資予定総額に満たなかった場合、又はその他の理由により運用開始までに対象不動産を取得できない場合、運用開始できないおそれがあります。
また、万が一そのような事態が発生した場合、出資金は速やかに投資家様に返還いたします。
本事業に関わる入出金は本事業者が委託する業者が管理するシステムにより実行されています。 システムが想定通りに作動しない場合には、投資家様への配当スケジュールに影響が起きる可能性があり、当初想定より遅延する恐れがあります。
投資判断にあたっては、不動産特定共同事業契約成立前書面等を入手、熟読され、十分に内容をご理解された上で、必要に応じて顧問弁護士や顧問税理士等の専門家に意見を求めるなどし、自らの判断で行っていただくようお願いいたします。