| 予定分配率(年利) | 6.60% (税引前) |
|---|---|
| 募集金額 | 10,800万円 |
| 出資総額 | 12,000万円 |
| 劣後出資 | 1,200万円 |
| 募集口数 | 10,800口 |
| 出資額 |
1口1万円 (10口〜1000口まで出資可能) |
| 運用期間 |
12ヶ月 (2026年5月1日~2027年4月30日) |
| 出資方法<金額> | オンライン完結 * 当ファンドは、電子取引(クラウドファンディング)です。ご契約は全てオンラインで行います。 |
| その他 | インカムゲイン型 優先劣後 マスターリース契約 出資上限あり 先着順 毎月配当 |
先着 募集
<金額>
10,800万円<期間>
2026年4月13日12:00〜2026年4月20日12:00<振込期限>
2026年4月20日15:00お申込みには投資家登録が必要になります。予め、会員登録・投資家登録をお済ませのうえ、お申し込み後にファンド専用口座に出資金をお振り込みください。
抽選募集ファンドの場合、募集状況によっては募集終了日時が早まる可能性がございます。
出資の判断材料としてご確認いただけます
トモタクでは書面でのご契約ベースの「面前取引」とWebで契約まで完結可能な「電子取引」の2種類の申込方法がございます。お申し込み前に必ずご確認ください。
先着募集の場合、完売次第終了とさせていただきます。
書面契約でのお申し込みでは、お申込書類内容の確認・審査をさせて頂き、メールにて結果のご連絡をさせていただきます。 ※審査の結果、ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。また理由については一切お答えできかねます。
本商品は営業者が出資者様との間で、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に掲げる匿名組合契約を締結します。
株式会社イーダブルジーは不動産特定共同事業法に基づき東京都より許可を受けております。(許可番号/東京都知事133号)
地位の譲渡について(1)本契約上の地位を事業者に譲渡する場合、本事業者に対し、本契約上の地位の譲渡に伴う事務手続きの対価として、譲渡価格の3%を支払うものとする。(2)代理または媒介を通じて本契約を譲渡する場合、出資者は事業者に対し、別途合意する契約によって当該業務の報酬を支払うものとします。
クーリングオフ制度により、契約書面の交付を受けた日から8日間は、書面より契約の解除をすることができます。
埼玉県朝霞市に所在する分譲マンション6戸を対象とした区分バルク型のインカムゲイン型ファンド。
本ファンドは、「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。
埼玉県朝霞市栄町に所在する分譲マンション「朝霞スカイハイツ」の区分住戸6戸を対象とした区分バルク型のインカムゲイン型ファンドです。1口1万円、10口(10万円)からお申込みいただけます。
対象物件については、マスターリース契約(賃料固定・解約不可・空室保証付き)に基づき、入居状況にかかわらず安定した賃料収入を確保できる運用設計としており、年利6.6%(税引前)のインカムゲインを原資として分配を行う予定です。
対象住戸は、3LDK・2SLDK等のファミリータイプを中心とした構成となっており、安定した賃貸需要が見込まれます。なお、取得時点においては6戸中2戸が空室となっておりますが、当該住戸についてはリフォームおよびリーシングを実施し、稼働率および収益性の向上を図ります。
本ファンドは、運用期間中の賃料収入を原資としたインカムゲインを投資家へ分配するインカム型ファンドです。対象物件については、マスターリース契約に基づき、入居状況に左右されず安定した収益を確保できるスキームとしています。
運用期間中は、空室住戸を中心に内装リフォームおよびリーシングを実施し、稼働率および収益性の向上を図ります。また、適切な維持管理を行うことで、物件の競争力および資産価値の維持・向上を目指します。
※市況や周辺の不動産取引動向等を踏まえ、有利な売却機会が生じた場合には、運用期間中であっても売却を行い、早期終了する可能性があります。
※運用終了時に売却を行わない場合には、対象物件を継続保有し、再組成ファンドとして運用を継続する可能性があります。
マスターリース契約による安定したインカムの確保
賃料固定・解約不可・空室保証付きの契約により、入居状況にかかわらず安定した賃料収入を確保します。(年間7,300,000円予定)
空室住戸のバリューアップによる収益改善
空室住戸についてリフォームおよびリーシングを実施し、稼働率向上と収益力の改善を図ります。
区分売却を基本とした出口戦略
各住戸ごとに売却を行うことで、売却益の最大化を目指します。
バルク売却による柔軟な出口対応
市況に応じて一括売却(バルク売却)も選択肢とし、機動的な売却戦略を構築します。
市況に応じた早期売却の可能性
売却環境が整った場合には、運用期間中であっても売却を実施する可能性があります。
再組成による継続運用の選択肢
運用終了時に売却を行わない場合、再組成ファンドとして継続運用を行う可能性があります。
優先劣後構造による投資家保護への配慮
元本毀損リスクの軽減を目的として、優先劣後構造を採用しています。
トモタクは、2020年8月4日に不動産特定共同事業の許認可を取得しサービスを開始しました。
これまでに運用した全ファンドにおいて、予定分配またはそれ以上の利回りを実現し、元本割れ・配当遅延は一度も発生していません。
投資家の皆さまの資産を守るため、以下の3つの仕組みを採用しています。
マスターリース契約による収益安定化
運用中に空室や需給変動が発生した場合でも、一定賃料を受け取ることで収益の安定を図ります。

信託保全スキームによる安全な資金管理
投資家資金は信託口座にて分別管理し、事業者の財務状況に影響されない安全性を担保します。

優先劣後構造(劣後出資10%以上)
万が一、運用損が発生した場合には、まず劣後出資分(当社)が損失を負担することで、優先出資者の元本保全性を高めます。

朝霞市は、埼玉県南部に位置し、東京都心へのアクセス性に優れたベッドタウンとして発展してきたエリアです。東武東上線「朝霞」駅からは池袋駅までダイレクトアクセスが可能であり、都心への通勤や通学者を中心とした居住需要を有しています。
対象物件の所在する栄町エリアは、駅徒歩圏に位置しながらも落ち着いた住環境が広がる住宅地であり、生活利便施設や教育施設も整っていることから、ファミリー層を中心とした底堅い賃貸需要が見込まれます。
近年は、都内賃料の上昇を背景に、比較的賃料水準の抑えられた周辺エリアへの居住ニーズが高まっており、朝霞市においてもその傾向が顕著となっています。特に3LDK・2SLDKといったファミリータイプ住戸については、一定の広さとコストバランスを重視する層からの需要が安定しています。
また、周辺にはスーパー・商業施設・医療機関などの生活インフラが整備されており、日常生活の利便性も高いエリアです。都心近接性と生活環境のバランスに優れた立地であり、長期的な賃貸需要の維持が期待できる地域です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件種別 | 区分マンション |
| 所在地 | 埼玉県朝霞市栄町3丁目5-11 |
| 交通アクセス | 東武東上線「朝霞」駅 徒歩約12分 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根9階建 |
| 新築年月 | 1983年7月 |
| 対象戸数 | 6戸(5階×3戸、9階×3戸) |
| 総戸数 | 88戸 |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 準工業地域 |
| 建ぺい率/容積率 | 60% / 200% |
1.運用期間中:賃料収益を原資として毎月分配
(マスターリース契約により確保した安定的な賃料収益を原資とし、運用期間中は毎月インカム分配を配当)
2.運用終了時:最終利益分配を一括実施
3.元本償還:最終利益分配と同時に償還 ※元本は保証されていません。
| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 募集開始 | 2026年4月13日(月) |
| 募集終了 | 2026年4月20日(月) ※先着順のため完売次第終了いたします |
| 出資可能口数 | 10~1,000口(1口1万円) |
| お手続き(ご入金)期日 | 2026年4月20日(月) |
| キャンセル待ちお手続き(ご入金)期日 | 2026年4月22日(水) |
1. トモタク公式サイトにログイン
2. 対象ファンドの詳細ページで「出資申込をする」ボタンをクリック
3. 出資口数・ポイント利用の有無を入力し、内容を確認
4. お申込み確定後、所定のお手続きを完了させてください
※ お申込みのみでは出資は確定いたしません。
お申込後、所定の期限までに「お申込手続き」と「ご入金」の両方が完了した時点で出資確定となります。
期限内にお手続きが確認できない場合は、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
※ 出資金の入金期限は、メールに記載された期日までにお手続きください。
詳細は、お申込み時にお送りするメールをご確認ください。
※ 募集状況により、予告なく募集期間が早期終了または延長となる場合がございます。
※ 募集期間終了時点で申込率が100%に達しない場合には、当社にて不足分を劣後出資する場合があります。
※ お申込みにあたっては、契約成立前書面およびリスクに関する説明等の関連書面を必ずご確認のうえ、
内容を十分にご理解いただいたうえでお手続きください。
※ 本商品は元本保証ではありません(出資法により元本保証は禁止されています)。
| 運用開始日 | 2026年5月1日 |
|---|---|
| 運用終了日 | 2027年4月30日 |
不動産市況や経済情勢などを総合的に勘案し、事業者の判断により、運用終了日前であっても対象不動産の売却を行い、運用を終了する場合があります。
また、運用期間内に対象不動産の売却が完了しない場合等には、事前に通知したうえで、最大12ヵ月を限度として運用期間を延長する場合があります。
分配お支払いスケジュールは配当イメージをご確認ください。
※ 契約に基づき、償還日は翌々月末日として設定しておりますが、運用終了または対象不動産の売却完了後は、可能な限り速やかに償還を行う予定です。
※ 上記は想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
・お申込みの際は、契約成立前書面およびファンド説明資料を十分にご確認いただき、内容をご理解のうえでお申込みくださいますようお願い申し上げます。
詳細は以下よりご確認ください。
その他の事項
● 想定利回りの内訳および分配原資
本ファンドはインカムゲイン型であり、マスターリース契約に基づく賃料収入を主たる原資としています。
● インカムゲイン利回りの実現性を示す根拠
本ファンドでは、賃料固定・解約不可・空室保証付きのマスターリース契約を締結しており、入居状況にかかわらず一定の賃料収入を確保できる仕組みとなっています。
● 前提条件およびリスク要因
本利回りは想定であり、将来の運用成果を保証するものではありません。マスターリース契約先の信用状況、賃料水準の変動、不動産市況の変化、経済環境の変動等により、分配金が変動する可能性があります。
● 商品の類型および融資の有無
本ファンドは「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。
融資の利用はありません。
● 利害関係者取引について
⑴ 人的支配関係の有無
当社および関係会社との間で、役員の兼任や資本関係が存在する場合があります。
⑵ 取引条件の妥当性
当社または関係会社との間で行われる取引(マスターリース契約、管理業務等)については、契約内容、取引価格、賃料水準、報酬等が市場慣行および実勢価格と比較して合理的な水準となるよう設定しています。
● マスターリース案件
⑴ マスターリース会社との関係性
当社または関係会社がマスターリース会社となる場合があります。
⑵ 賃料水準の妥当性
賃料は市場賃料および対象物件の収益性を踏まえ、合理的な水準で設定されています。
⑶ 契約条件
・賃料減額請求条項:無
・賃料改定条項:無
・契約解約条項:無
※本契約は賃料固定・解約不可・空室保証付きの条件となっています。
⑷ パススルー型の該当性
本ファンドはパススルー型ではなく、マスターリース契約に基づく固定賃料を収益原資とするスキームです。
● 再募集案件
本ファンドは新規組成ファンドです。
なお、運用終了時に売却を行わない場合には、再組成ファンドとして継続運用を行う可能性があります。
● 事業計画
⑴ スケジュールおよびリスク対応
募集開始後、対象不動産を取得し、運用期間中は賃料収入を原資として分配を行います。市況や運用状況に応じて、売却または継続運用を判断します。
⑵ 出資金の使途
対象不動産の取得費、取得関連費用、リフォーム工事費用、運用期間中の維持管理費等に充当します。
⑶ 事業者報酬および利益相反
当社は本事業の運営に対する報酬を受領しません。関係会社との取引が発生する場合には、利益相反に留意し適切に管理します。
⑷ 出口戦略
区分売却を基本としつつ、市況等に応じて一括売却または継続運用を選択します。
⑸ 売却の進捗
現時点において、売却に関する買付または契約締結はありません(2026年4月10日時点)。
| 所在地 | 〒351-0012 埼玉県朝霞市栄町3丁目5番11号 |
|---|---|
| 種別 | 居宅 |
| 新築年月 | 昭和58年7月4日新築 |
| 構造 | 鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根9階建 |
| 敷地面積 | 3,380.50㎡ |
| 専有面積 | 501号室/908号室:71.3㎡、502号室/503号室/906号室:65.32㎡、907号室:59.12㎡ |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 準工業地域 |
| 建ぺい率/容積率 | 60%/200% |
| 備考 | 朝霞スカイハイツ(501・502・503・906・907・908号室) |
【埼玉県朝霞市について】
埼玉県朝霞市は、東京都に隣接する立地に位置し、都心へのアクセス性の高さから発展してきた住宅都市です。人口は約14.6万人で、埼玉県南西部におけるベッドタウンとして安定した住宅需要を有しています。
東京都心への距離が近く、通勤・通学の利便性に優れている一方で、黒目川沿いや公園など自然環境にも恵まれており、生活環境と利便性のバランスに優れたエリアとして評価されています。
また、生活利便施設や教育機関も市内にバランスよく整備されており、単身者からファミリー層まで幅広い世代に支持されている点が特徴です。
さらに、朝霞の森をはじめとした旧米軍施設跡地の活用や、市民まつり「彩夏祭」などの地域イベントも活発であり、住環境と地域の賑わいが両立したエリアです。
【交通利便性】
東武東上線を利用することで、池袋駅までダイレクトアクセスが可能であり、都心主要エリアへの通勤・通学に優れた利便性を有しています。
また、和光市駅を経由することで東京メトロ有楽町線・副都心線への乗り入れも可能となり、渋谷・新宿・有楽町方面へのアクセスも良好です。
さらに、外環自動車道へのアクセスも良く、自動車移動においても利便性の高いエリアとなっています。
【朝霞市の都市整備と地域動向】
朝霞市周辺では、隣接する和光市・志木市エリアと一体となった住宅開発が進んでおり、都心近接エリアとしての住宅需要は引き続き堅調に推移しています。
また、駅周辺の商業施設や生活インフラの整備も進んでおり、生活利便性の向上とともに居住地としての評価が安定的に維持されています。
都内賃料の上昇を背景に、コストパフォーマンスを重視した郊外志向の高まりもあり、朝霞エリアへの流入ニーズは引き続き底堅い状況です。
【朝霞駅周辺エリアの特性】
本物件が位置する朝霞駅徒歩圏エリアは、落ち着いた住宅地が広がる一方で、駅周辺には商業施設・飲食店・金融機関・医療機関などが集積しており、生活利便性の高いエリアです。
特にファミリー層を中心とした居住ニーズが強く、広めの間取り(2SLDK・3LDK等)に対する安定した需要が見込まれます。
【教育・生活環境】
朝霞市内には小中学校をはじめとする教育機関が整備されており、子育て世帯にとっても住みやすい環境が整っています。
また、スーパー・ドラッグストア・医療機関など日常生活に必要な施設が揃っており、生活利便性の高さが継続的な賃貸需要を支える要因となっています。
【アクセス】
・東武東上線「朝霞」駅:徒歩約16分
・池袋駅まで:約17分(東武東上線利用)
・新宿・渋谷方面:約35分(副都心線乗り入れ利用)
・東京メトロ有楽町線利用可能(和光市駅経由)
・外環自動車道へのアクセスも良好
投資予定金額
| 銀行定期 | TOMOTAQU | |
| 税引前収益 | ||
| △税金(源泉徴収) | ||
|
配当イメージ (税引後収益) |
試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
シミュレーションの結果は概算値です。
2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
| 第1回 | 2026年7月31日 |
|---|---|
| 第2回 | 2026年8月31日 |
| 第3回 | 2026年9月30日 |
| 第4回 | 2026年10月30日 |
| 第5回 | 2026年11月30日 |
| 第6回 | 2026年12月31日 |
| 第7回 | 2027年1月29日 |
| 第8回 | 2027年2月26日 |
| 第9回 | 2027年3月31日 |
| 第10回 | 2027年4月30日 |
| 第11回 | 2027年5月31日 |
| 第12回 | 2027年6月30日 |
※ 上記はあくまで想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
本商品は、不動産投資商品であるため、預金保険の対象ではありません。
出資いただく際は本物件の
契約成立前書面
をはじめとした各種重要事項を事前に参照いただいた上で、ご出資ください。
本ページでは本物件に係るリスクも含めた不動産特定共同事業法の実施により想定されるリスク(損失発生要因)について記載させていただきます。
契約終了時において、投資家様は出資の価額を上限に出資金の返還を受ける権利がございますが、トモタク商品は、投資家様の出資金について元本保証をするものではありません。
利益の配当や財産の分配も保証されたものではないため、「不動産特定共同事業契約書(匿名組合型)契約成立前書面」に記載のリスクにより、投資家様の出資金について元本が毀損するおそれがあります。
そのため、本事業者の業務又は財産の状況等の変化(本事業者の破産等)によっては、これを直接又は間接の原因として元本欠損が生じ、出資者に元本が返還されないおそれがあります。
また、金融機関の貯金、有価証券、保険契約等とは異なり、元本保証の対象ではありません。
対象不動産の瑕疵を原因として、第三者の生命、身体又は財産等が侵害された場合に、それを原因として、本事業者が損害賠償義務を負担する可能性があります。特に、土地の工作物の所有者は、民法上無過失責任を負うこととされています(民法第717条)。これにより出資の返還額が当初出資金を割り込むことがあります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
本事業者及び賃借人、またはその他関係者について、倒産手続の開始、その財産についての仮差押え若しくは差押え、またはこれに類する処分がなされた場合、本ファンドの運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
その場合、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
万が一、本事業者が破綻等したことにより事業継続が困難となった場合、本契約は終了し、出資金額全額が返還されないおそれがあります。
当社が預金口座を開設する取引先金融機関が破綻した場合等、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
・ 契約の解除が一時的に多発した場合には、本事業を継続できなくなるおそれや、当初予定していた運用開始より遅延するおそれがあります。
投資家様からの出資金が出資予定総額に満たなかった場合、又はその他の理由により運用開始までに対象不動産を取得できない場合、運用開始できないおそれがあります。
また、万が一そのような事態が発生した場合、出資金は速やかに投資家様に返還いたします。
本事業に関わる入出金は本事業者が委託する業者が管理するシステムにより実行されています。 システムが想定通りに作動しない場合には、投資家様への配当スケジュールに影響が起きる可能性があり、当初想定より遅延する恐れがあります。
投資判断にあたっては、不動産特定共同事業契約成立前書面等を入手、熟読され、十分に内容をご理解された上で、必要に応じて顧問弁護士や顧問税理士等の専門家に意見を求めるなどし、自らの判断で行っていただくようお願いいたします。